変更履歴 – CLI
0.6.0:
- ACP: Claude Code、Codex、Gemini CLI 向けに ACP(エージェントチャットプロトコル)を実装
- エディタの AI チャットからのサブスクリプション直接利用をサポート
- チャットスコープの権限とストリーミングを備えたマルチターンチャット
0.5.1
- Fix: サーバー過負荷を回避するためのレート制限を実装
- Fix: 初回接続時のリレーフォールバックを追加
0.5.0
- LSP: pyright および typesense ランゲージサーバーの依存関係を追加。LSP プロキシ経由でプロジェクト全体を認識する完全な自動補完に対応
- Fix: 非 Git ディレクトリにおける無害な git エラーメッセージを抑制
0.4.3
- Fix: 不足していた Git メソッドを追加(resetHead、branch、deleteBranch、listCommitsAndTags、findMergeBase など)
- Fix: lstat の戻り値の形式が誤っていた問題を修正。isDirectory、isFile、isSymlink を削除
0.4.2
- Fix: 再接続試行回数を増加し、再接続状態のエッジケースを修正
0.4.1
- Fix: バイト範囲パラメーター使用時のチャンク化バイナリ読み取りの誤りを修正(0.4.0 のリグレッション)
0.4.0
- バイナリファイル: バイナリファイルの読み取りとプレビューをサポート — 画像、音声、動画ファイルをブラウザプロキシ経由で開けるようになりました
- バイナリファイル: チャンク化バイナリ転送プロトコル — 大きなバイナリファイルをセグメントに分けてストリーミングし、バイナリコンテンツのファイルサイズ制限を撤廃
- バイナリファイル: メディアストリーミング向け範囲読み取りサポート — ファイル全体をダウンロードせずに音声・動画を再生可能
- Fix: ファイルハッシュ計算時にファイルが見つからない場合、未処理エラーをスローせず適切に処理するよう修正